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激録!緊急出動最前線~日記~

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平成30年文化財防火デー。

ここ最近は、48年ぶりの大寒波に見舞われ、4年ぶりの大雪と踏んだり蹴ったりで体調は崩されてませんでしょうか、船橋521です。
何とか私は無事?に健康に過ごせております。
それはさておき、本日1月26日と言えば、文化財防火デーです。
色んな用事ついででしたが、午前中は市川市の中山法華経寺、午後は船橋大神宮で実施された同訓練を見学して参りました。
まずは、午前中の中山法華経寺から・・・。
毎年実施されている訓練で、私自身は数年ぶりの見学となりました。
画像はありませんが、法華経寺関係者等による初期消火や高度救助隊による屋内からの救出が行われ、境内での延焼拡大により、市川市消防局・消防団を始め、近隣応援協定に基づき、船橋市消防局・消防団による一斉放水が行われました。
一斉放水
一斉放水


一斉放水では、ブロアー車が参加して華を添えてくれるので、引き締まっているような印象を受けます。
続きまして、訓練参加車両です。
市川東指揮1
市川東指揮1

市川東ポンプ1
市川東ポンプ1

市川東排煙1
市川東排煙1

市川中山ポンプ1
市川中山ポンプ1

船橋本郷水槽1
本郷第1小隊(船橋本郷水槽1)

第6分団1班
第6分団1班


続きまして、午後は、船橋大神宮での訓練です。
私が着いた頃に最終調整が行われており、かなり気合が入っているな~という印象がありました。
訓練開始までは、大神宮周辺の小学校から見学に来ており、消火器体験の他、市から地震体験車や煙中体験も派遣されていたことから、それらの体験も実施されておりました。
訓練が始まり、大神宮関係者等による初期消火が行われるも、延焼拡大に伴い、管轄する中央署から指揮隊、夏見分署から第1小隊、消防団から1分団と3分団が参加し、一斉放水が行われました。
夏見水槽1
夏見第1小隊による放水


その後、中央署長や大神宮宮司の方などからの講評が行われ、訓練終了となりました。
こちらでの参加車両は以下の通りです。
船橋中央指揮1
中央指揮隊(船橋中央指揮1)

船橋夏見水槽1
夏見第1小隊(船橋夏見水槽1)

船橋中央ポンプ1
中央第2小隊(船橋中央ポンプ1)
船橋中央ミニ1
中央ミニ(船橋中央ミニ1)

中央署査察1号車
中央署査察1号車


中央第2小隊に関しては、会場での小学生への体験補助や演習中での安全管理等の後方支援としての参加でした。
ミニ車も消火器体験と合わせての高圧噴霧体験としての参加でした。
おまけとして、文化財である灯台とミニ車のコラボです。
灯台・中央ミニ1


最後になりましたが、非常にお寒い中、訓練に参加されました船橋・市川両市の職団員の皆様、関係者の皆様、お疲れ様でした。
また、大神宮の方ではお忙しい中ながらもお声を掛けて下さりました職員の皆様、ありがとうございました。
職員の皆様にご理解とご協力があってこそのところも多く、いつも温かく接して下さるので、微力ながらも感謝の気持ちを込めて、少しでもお役立てになれていれば、幸いです。
これからの時期は新車のシーズンでもあるので、何かとお伺いする機会も多いかと思いますのが、その際は宜しくお願い致します。
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平成30年船橋市消防出初式。

新年明けましておめでとうございます。
本年も引き続き、宜しくお願い致します。
さて、本日は私の地元である船橋市の出初式に行って来ました。
色々と忙しくてここには書いていませんが、近年は欠かさずに行っており、その年によって、顔ぶれが変わるので、それが楽しみだったりします。
今回は入りからおっ!?と思うような事があり、それは・・・新車の梯子車が参加していた事です。
私自身が淡い期待をしていて、某出張所の梯子車が来てくれたりすると嬉しいんだけどな~と思っていてですね、顔つきを見た瞬間にこれは!?と思っていたら、まさかの新車だったのです。
いつの間に納車されたの?と言うのが率直な感想で、年度末を想定していただけに、予想外となりました(笑)。
どうやら、先月に納車されたらしく、新旧で並んでいるそうな・・・?
具体的な事は別途で書かせて頂きたいと思うので、ざっくりとなりますが、先端屈折型・伸縮水路付30mのMH-Ⅱ型です。
新・前原梯子
新・前原梯子(船橋前原梯子1)


この1台だけでも十分すぎるくらいだったのですが、今年は一昨年度の水槽車、昨年度の水槽車とポンプ車が参加するであろうと読んでいたので、これにも期待をしていました。
私の読みが当たる事自体が怖いですけども、ちゃんとその3台が揃ってくれたので、率直に嬉しい事でした。
また、今年の一斉放水の指揮隊は中央署で、久しぶりの参加となりました。
中央指揮隊
中央指揮隊(船橋中央指揮1)
夏見第1小隊
夏見第1小隊(船橋夏見水槽1)
三山第1小隊
三山第1小隊(船橋三山水槽1)
芝山第2小隊
芝山第2小隊(船橋芝山ポンプ1)


出初式のフィナーレを飾るのが「職団員による一斉放水」です。
今年も晴天に恵まれた事で、虹が綺麗に出ておりました。
一斉放水
一斉放水


一斉放水の他に、車両展示もしており、局からは支援車と重機が、団からはポンプ車とレッドシーガルが展示されておりました。
中央支援
中央支援(船橋中央支援1)
北資材2
重機搬送車(船橋北資材2)


今年も家族連れの方で賑わっており、無事に終えられたのが何よりでした。
ただ、朝の冷え込みで色々とトラブルもあったようでしたので、大変だったようでしたが・・・。
本日出初に参加されました職団員の皆様、お疲れさまでした。
また、来賓案内などの裏で動かされていた職員の皆様もお疲れさまでした。
最後になりましたが、私にお声掛けして下さりました職員の皆様、某メーカーの担当者様、ありがとうございました。
久しぶりにお会いする職員の方も多くいらっしゃいましたので、お元気そうなお姿を拝見する事が出来て良かったです。
ここを楽しみにされている声も頂いておりますので、極力は更新できるように努めたいと思っております。

平成28年度更新車両+α

ご無沙汰しております、船橋521です。
色々と慌ただしくて、年末になって、やっと更新車両について触れるという、申し訳のない展開となっております。
また、更新してないんじゃない?というご指摘も頂いてしまっておりますので、軽くではありますが、ご紹介をさせて頂きます。
まずは、中央署夏見分署に更新配置されました水槽付きポンプ車です。
夏見第1小隊
夏見第1小隊
夏見第1小隊後部
夏見第1小隊後部
夏見第1小隊(船橋夏見水槽1)


車体は日野レンジャー、艤装は日本ドライケミカルの水Ⅰ-A型(1500ℓ)です。
後部に加納式電動ホースカーを積載しております。
この車両の特徴です。
タイヤハウス
夏見第1小隊資機材庫


タイヤハウスが資機材庫とタイヤに沿った形をしており、また、資機材庫は長物が入れられるようになっているのと、展開式の引き出しとなっていることです。
フロントバンパーが若干前出しとなっており、工作車を思わせるフォルムをしております。
いずれも、この車両の設計をされた担当職員の方のこだわりだと聞いております。
次に、赤色灯および照明点灯状態です。
夏見第1小隊
夏見第1小隊


赤色灯と側面・後部作業灯はすべてウイレン製となっており、視認性は抜群です。
照明は佐藤工業所製のナイトスキャンチーフを採用しております。
続きまして、中央署夏見分署に更新配置されましたポンプ車です。
夏見第2小隊
夏見第2小隊(船橋夏見ポンプ1)


車体は日野デュトロ、艤装は野口ポンプのCD-Ⅰです。
H25年度に更新された北署行田分署のCD-Ⅰと似たような形となっております。
水槽は未搭載で、赤色灯・作業灯は全てウイレン製となっております。
また、夏見分署の他に、東署芝山分署の車両も同型に更新配置されております。
画像はありませんが、中央署本郷分署および東署前原分署の高規格救急車も更新配置され、トヨタハイメディックⅣ型となっております。
変更点はないとの事でしたので、説明は省略させて頂きます。
今年度も目玉となる車両が何台か居ますので、納車および運用開始が待ち遠しいです。
最後になりましたが、撮影にするに当たり、対応して下さりました消防局総務課・警防課・中央署・中央署夏見分署の皆様にお礼を申し上げます。

おまけで、今年の東京モーターショーで話題となった車両です。
パラメコンセプト
パラメコンセプト
パラメコンセプト後部
パラメコンセプト後部
日産パラメディックコンセプト


現行パラメも発売から20年近くなり、細かな変更は度々ありましたが、パワーがあるものの、形状故の不評もありました。
地元でも北署三咲分署と中央署に配置されましたが、色んな諸事情があったようで・・・。
そんな中で発表されたのが、この日産パラメディックコンセプトです。
ベースがNV350キャラバンとなり、パッと見だけでは、トヨタハイメディックと間違えそうなフォルムですが、現場活動における使い勝手の良さなどを考慮した形になっているそうです。
また、赤色灯も視認性に優れ、緊急走行時も良いのでは?と感じた次第です。
先月に幕張メッセで開催された全国救急隊員シンポジウムでも、全国各地の局・本部の職員の皆さんも興味を持たれていた車両でもあったように感じました。
同シンポジウムでは、トヨタハイメディックの赤色灯や表示板などの改良されたものが展示されており、採用されるのも時間の問題なのかな?とも思いました。
日産パラメディックコンセプトは来年度から発売予定となっているとの事でしたので、各局・本部の仕様になった車両を見てみたいと思う次第です。

平成27年度更新車両+α。

ご無沙汰しております、船橋521です。
久しぶりの更新となります。
今更ながらで大変恐縮なのですが、地元消防の平成27年度更新車両を簡単に載せたいと思います。
本来なら昨今の事情を鑑み、画像を載せずに、文章のみの簡易更新にしようと思っていました。
先日、楽しみにされている方がいらっしゃるとの声を耳に挟みまして、遅くはなってしまいましたが、更新に至りました。
大変お待たせしてしまいまして、申し訳ございません。
さて、従来通りにとまではいきませんが、紹介していきます。
まずは、中央署本郷分署配置の査察車です。
中央署査察2号車
中央署査察2号車(本郷分署配置)


この査察車は、中央署本郷分署配置で、日産NV100クリッパーとなっております。
主に、本郷分署管内の繁華街の査察等に使用され、非常時には緊急走行できるように赤色灯を装着しております。
また、査察用途での運用のため、無線機未搭載となっております。

続きまして、東署三山分署配置の水槽車です。
三山第1小隊
三山第1小隊
三山第1小隊
三山第1小隊(三山水槽1)


この水槽車は、地元では久しぶりとなるいすゞフォワードをベースとした水Ⅰ-A型(1500ℓ)となります。
県内では少数のマイナー後の顔つきで、艤装は長野ポンプです。
三山分署管内での地域特性故、本来よりもホイールベースが短めとなっております。
赤色灯・作業灯共に、ウィレンを採用し、画像にはありませんが、佐藤工業所製のサイトスキャンチーフも装着しております。

三山第1小隊
三山第1小隊
三山第1小隊(三山水槽1)


ウィレンは視認性がバツグンで、いつ見ても、眩さしかないので、好きです(笑)。
パターンも豊富で、好きな赤色灯でもあります。
また、キャブ上では、放水銃からホースを延長し、基台などを用いれば、簡易放水台としても使用できるようになっております。
県内では少数なフォワードと長野ポンプさんのコラボと言う事もあって、社員の方から是非!とも言われた、シンプルな1台です。

続きまして、平成27年度の目玉である、北署三咲分署の救助工作車です。
三咲救助
三咲救助
三咲救助
三咲特別救助隊(三咲救助1)


私自身も、楽しみで仕方なかった1台で、日野レンジャーベースの救助工作車Ⅱ型です。
全国的に増加(?)傾向にある、レッドアマールーフでお馴染みのモリタ艤装です。
ハイルーフ仕様と聞いていたのですが、東署の工作車と同じなんだろうな~と思っていたので、良い意味で期待が裏切られました。
見た目以上に斬新で、カッコイイですし、シンプルに映えるのが良い!と思います。
基本は、中央署の工作車と東署の工作車を足して、÷2をしたのが、この三咲分署の工作車との事です。
クレーンはタダノの2.93t吊り、照明はモリタのSQEのLED型、ウインチは大橋機産となっております。

三咲救助
三咲救助資機材庫
三咲救助資機材庫
三咲特別救助隊(三咲救助1)資機材庫


この工作車では、資機材庫は左右非対称となっており、左側にバックボード等の長物入れ用の資機材庫があり、それ以外は、ほぼ東署の工作車と同様のようです。
シャッターは手動で、大阪サイレン製のバーシャッターが採用されております。
また、ルーフ上には「千葉 救助」の文字があったことから、援助隊非登録車ですが、前任の工作車で県下応援隊訓練にも参加した事があったので、それを見据えて、文字が入っているのではないかと思います。

そして、続くのが、その前任車である、旧・三咲分署の救助工作車です。
旧・三咲救助
旧・三咲特別救助隊(三咲救助1)


市内の救助体制を一新した際に、新規配置された1台で、唯一の前の型のいすゞフォワード中期型で、艤装は日本ドライケミカルでした。
普段からB-2ポンプを積載し、キャブ上には吸管を積載した姿で、主に北署管内での火災・救助事案に対応していました。
管内は狭隘部が多く、小回りが良く利いたとの話を聞き、こじんまりとしたこのシンプルな工作車も好きでした。
火災に救助にと多岐に亘る事案に出動し、シャッターマーキングも好きでした。
約16年間お疲れさまでした。

画像はありませんが、中央署第2救急隊と行田分署救急隊も更新され、Ⅳ型ハイメディックとなりました。
ほぼ東署第2救急隊と変わりはないとの事なので、全国的にⅣ型ハイメが徐々に増えているな~という印象を受けました。

最後に、県内で話題?になったであろう新車を。
山武中央救助
山武消防中央高度救助隊(山武中央救助1)


茂原市内で実施された9都県市合同防災訓練に参加していた山武郡市消防本部の救助工作車Ⅲ型です。
県内では初めてとなる、3軸のバス型工作車です。
日本機械工業と坪井車体の艤装で、初めて見た時は、那覇と川越中央、浦和の良いところ取りした車両だな~と思いました。
個人的には、さいたま消防の浦和署の工作車が好きなので、いつかはちゃんと見たいと思うことがしばしばです(笑)。
さて、余談はさておき、平成28年度も新車が納車され始めました。
地元もおっ!?と思うようなシンプル仕様な車両を見て、流石は~と思った次第です。
運用開始とちゃんと撮影でき次第、載せたいと考えておりますので、それまではお預けで・・・。
あとは、中央署の工作車にドアマーキングが貼られ、納車当初予定されていた姿となりました。
締まりがあって、カッコ良さが増して、ますます好きな1台になりました。

昨今は、地元に来られる同業者の方が多く見受けられ、嬉しく思う反面、こちらに一声掛けてくれればなぁ・・・と思うことが度々あります。
車両を撮影させて頂ける事は、全て、職員の皆さんのご厚意で成立しています。
お互いに気持ち良い環境での撮影を心掛けておりますので、ご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。

最後になりましたが、各車両を撮影するに当たりまして、お忙しい中にも関わらず、消防局総務課、警防課、中央署、東署三山分署、北署、北署三咲分署の皆さま、対応して頂きまして、ありがとうございました。
いつもながら、職員の皆さんのご理解とご協力があって、このような場で撮影させて頂ける事に、厚くお礼申し上げます。

今更ながら・・・。

これまた暫くぶりの更新ではありますが・・・。

気付けば、もう8月も半ばを過ぎ、間もなく秋を迎えようとしております。

個人的に色々と慌ただしく過ごしているからか、何事もあっという間に時間は経っていくもので・・・。

前振りはさておき、本当に今更感でしかありませんが、昨年度の更新車両について軽く触れてみます。

昨年度は、査察車1台、高規格救急車2台、水槽付ポンプ車1台、救助工作車Ⅱ型1台、小型動力ポンプ積載車3台の更新がありました。

査察車は中央署本郷分署配置で、日産NV100クリッパーとなっております。

基本的には、管内の査察業務に従事する車両となっておりますが、非常招集時などの運用も考慮して、赤色灯が装着されています。

無線機に関しては、未搭載となっております。

次に、高規格救急車2台についてです。

配置先は中央署と北署行田分署で、車種はトヨタハイメディックⅣ型です。

仕様としては、一昨年度配置の東署第二救急隊と変更点はありません。

中央署のは、第二救急隊運用で、あのオールLEDパラメの後釜となっています。

押し出しと言う形で、前任の中央第一救急隊の2代目オールLEDハイメと前述のオールLEDパラメの2台が退役となりました。

続いて、水槽付ポンプ車についてです。

配置先は東署三山分署で、車種はいすゞフォワード、艤装は長野ポンプの水Ⅰ-A型です。

管内地形を考慮して、若干短めのホイールベースとなっている他、オールシャッターかつ電動型ホースカー積載となっています。

市内では2台目となる長野ポンプさんの艤装車で、かつ、県内では少数のいすゞフォワードベースなだけに、このコラボには、ただただ圧巻されてしまいました。

次に、救助工作車Ⅱ型についてです。

配置先は北署三咲分署で、車種は日野レンジャー、艤装はモリタです。

見た目はⅢ型の増トンベースの、Ⅱ型仕様と言う、最近の流行りの型です。

さらには、県内ではまだ少数のレットアーマー仕様の屋根ともなっています。

また、資機材庫は左右非対称で、手動シャッター仕様ともなりました。

中央署と東署の両工作車に負けないカッコ良さと風格がある1台となっています。

今のところは、援助隊登録車とはなっていませんが、県内外に対応できるよう、屋根には“千葉 救助”の文字もありました。

前任の工作車以上にパワーアップしただけに、心強い存在となりました。

最後は、小型動力ポンプ積載車についてです。

消防団に配置され、車種は日産アトラスです。

昨年度は3台が更新され、そのうちの1台は救助資機材搭載車となっています。

ここ近年配置されているオールシャッター仕様で、小型動力ポンプは後部からリフトで降ろす仕様となっています。

本来なら画像を添付して、細かく説明を書きたいところではありますが、昨今の事情を踏まえ、ざっくばらんではありますが、簡単な説明のみとさせて頂きたいと思います。

最後に、各車両を見学させて頂くに当たり、ご多忙のところを対応して下さりました警防課装備係の皆様を始め、警防課警防係・中央署・東署三山分署・北署三咲分署の皆様にお礼申し上げます。

今年度の新車もどんな仕様なのか、今から待ち遠しく、楽しみな次第です。

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